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[ Perl ]
Template::Plugin::DateTime # perldoc の通りに使えないなぁ。
[% USE date = DateTime(now = 1, time_zone => 'Asia/Tokyo') %] [% date.year %] とすると
undef error - Cannot compare a datetime to a regular scalar at extlib/Template/Stash.pm line 685 だそうで。試しに
[% date %] すると、ISO8601 な値が表示される。ふむ。
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Config::YAML # この類のものの何がうれしいかというと、
設定ファイルのフォーマットを考えなくてよい 設定ファイルから値を取り出すロジックを書かなくてもよい どれくらい楽ちんなのかというと
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PersistentPerl 試験再開 # なんかささってるなぁ、と中断してた んだが、理由がわかった。ソケットファイルの指定をしていなかったので、デフォルトの /tmp 以下に作ってて、/tmp ゴミ掃除スクリプトがそれを消していた模様。つうわけで、
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PersisitentPerl 断念 # んー、PersistentPerl 自体が悪いのではないっぽいんだが、たまに劇的に遅くなる。っていうか、ひたすら待ってる感じ。これ以上他所様のサーバ上でいらんことせんとこか、とおとなしく shebang 元に戻す。
DateTime::Format::DateParse # データベースに datetime 型(2006-06-20 19:00:00) で格納されているデータをひっぱってきて、それを元に計算したいなぁーとかいう時の話。
今まで
datetime 型→ epoch → DateTime->from_epoch で DateTime のオブジェクト生成 データベースに epoch でもデータいれておく → DateTime->from_epoch で(略 とかやってたんだが、DateTime::Format::DateParse を使えば、DateTime のオブジェクトを返してくれるので、そんなことしなくてもよい
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HikiDoc を使った WEB アプリケーション (4) # UI について # リアルタイムプレビューについて。現状こんな感じ なんだが、サーバ側で Hiki書式→HTML 変換してる以上、リアルタイムはつらいよなぁ。HikiDoc.js ですか? やっぱり。
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HikiDoc を使った WEB アプリケーション (5) # 今日はあんましやる気がなかったんだが、ちょっとくらいはやっとこうと思って、tDiary のテーマとの互換性だけ検討しておいた。
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HikiDoc を使った WEB アプリケーション (6) # テンプレートファイルの調整するために、通常時の表示(最新○○件表示)できるようにした。TT でハッシュ使う時って、key で sort されてしまうっぽいな。
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HikiDoc を使った WEB アプリケーション (7) # 次にやることを、プラグインの仕組みにするか、ファイル添付の仕組みにするか考え中。
とか言うてた んだが、まずはログイン機能つけとこかってことで、とりあえず CGI::Application::Plugin::Session 導入。CGI::Application::Plugin::Authentication はどうするか悩み中。ちなみに、ログイン機能は「投稿時の認証用」「複数投稿者で利用する時の署名用」程度にしか考えてないんだが、それ以外の設定用の管理画面作るかなぁ。。。一番優先度低いな。
HikiDoc を使った WEB アプリケーション (8) # CGI::Application::Plugin::Authentication の導入はやめて、とりあえず自分でログインページ作った。
投稿画面周りにはロジックいれたので、次は閲覧画面に、ログイン時は編集メニューでるようにするかな。