サマータイム
サマータイム # amazon.co.jp 読後感よし。中高生向きかな。その頃に読みたかったなぁ。。。と思ったら、月刊MOE童話大賞らしい どんな賞か知らないけど、MOE らしい ...
サマータイム # amazon.co.jp 読後感よし。中高生向きかな。その頃に読みたかったなぁ。。。と思ったら、月刊MOE童話大賞らしい どんな賞か知らないけど、MOE らしい ...
君たちに明日はない # amazon.co.jp 主人公よりも、むしろ脇役が気になった いくつになっても可愛い女性は可愛い。幼い頃の「かわいらしい」から恋愛対象としての「かわいい」、茶目っ気があるお年寄りの「かわいい」など、いろんな意味があるけれど ...
天才になる! # amazon.co.jp この人の写真、この人の本、何を見ても何を読んでも楽しいので、語ることはあまりないのだが。。。通勤電車の中で読んでて、股広げた写真が出てきた時は、さすがに焦った
リッツ・カールトン20の秘密―一枚のカード(クレド)に込められた成功の法則 # amazon.co.jp 全世界のリッツ・カールトンに宿泊するって、ただものじゃないな。あまり文章上手じゃない(失礼)と思うが、そのことでかえって、著者の素直な感動の文章になっていると思った。個人的には、著者のエッセイ的でおもしろかったが、いわゆる「ビジネス書」と思って読むと、ちとがっかりするかも。 ...
田舎暮らしができる人できない人 # amazon.co.jp 田舎で生まれ育ち都会で暮らしている自分としては、「都会暮らしができる人できない人」に置き換えて読んでみたが、結構おもしろかった。自分にとっては、田舎で「あの人はちょっと変わりモンだから」と言われながら暮らすのが一番幸せかもなぁ。
二十四時間 # amazon.co.jp 音楽にしても本にしても「ジャンル」というものがよくわからないのだが、この本は「エッセイ」なのだろうか、「私小説」なのだろうか? 実の部分が多いとエッセイで、虚の部分が多いと私小説? ...
深追い # amazon.co.jp 短編集ということもあって、この人の話としてはサクッと読める部類だが、それでもズッシリ。一つの官舎でこんなに色々なできごとがあるとしたら、日本全体では大変だなぁ。。。でも、ごく普通の家庭である我が家でもそれなりに色々イベントはあるし、こんなもんか。
ハードボイルド・エッグ # amazon.co.jp 肌にあったのか、どれを読んでも楽しい荻原浩作品。本作は、今まで読んだ中で一番好きかも。そういえば、フィリップ・マーロウって、原作は知らんなぁ。ちとハンフリー・ボガードのイメージが強すぎるが、今度読んでみるか。
カウント・プラン # amazon.co.jp 警察モノ。警察と言えば横山秀夫イメージがあるが、本作は別の視点で、大変おもしろかった。舞台が大阪で、ちょっとくらいは土地勘があるってのも関係あるんだろうなぁ。この人の本も、もっと読んでみよう ...
リッツ・カールトンで学んだ仕事でいちばん大事なこと # amazon.co.jp 先日 に続き、リッツ・カールトン二冊め。前半がリッツ・カールトンについて、後半がそこで著者が学んだことを踏まえながらコンサル、って感じ。 ...